7/18(木) 第17回 西日本事例発表研修会に参加しました。
 (公社)全国有料老人ホーム協会 近畿連絡協議会主催で、今年も7月18日(木)に大阪科学技術センターで開催されました。有料老人ホームで、高齢者支援に携わる介護・看護・相談員・理学療法士など、約300名が参加し、日々ご入居者に向き合い支援をさせて頂いた成果を披露しました。
 フォレスト垂水を代表して、リハビリ室の伊丹・上山が「廃用症候群のリハビリテーション 悪循環から良循環へ」というテーマを日頃の取り組み事例として発表し、目ざましいリハビリによる効果が得られた事例をご紹介し、関心を集めました。
 また、弊社社長・河村が全国有料老人ホーム協会理事として、開催の挨拶をさせて頂き、施設長・村上も座長として、進行に加わりました。

※廃用症候群とは・・・疾病時や、高齢で動けなくなるなど、安静状態が長期に渡って続く事によって起こるさまざまな心身の機能低下等を指す。筋委縮、筋力低下などの運動機能障害や臓器の障害、褥瘡など。
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by fineforest | 2013-07-24 18:43 | ○イベント情報
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